リンジンガー社 高速ミーリング・切断加工機

費用対効果

従来の設備と比較すると、2〜3年後にはブレークイーブンポイントとなり、短期間で初期投資の回収が可能になります。また長期間の使用でも、リンジンガー社の提供する無償のライフタイムツールエンジニアリングサービスで安心です。(具体的なライフタイムコストプランに関しては弊社営業担当者にご相談ください。)

費用対効果

特に生産ラインがフル稼働の場合に大きな経済効果が得られます。設備寿命は長く(既に30〜40年間使用されているユーザもあります)ライフタイム全体では大きな経済効果を生みます。

愛知産業は、リンジンガー社の日本総代理店としてエンドユーザのご要望に応じます

付帯設備、自動化設備のご要望がありましたらエンジニアリング本部で対応致します。また設備後の消耗品の供給体制も万全です。

納入例

愛知産業では、すでにスパイラル鋼管の溶接開先加工用ミーリング装置を日本市場に導入、エンドユーザのラインで実稼働、鋼管生産性アップに大きく貢献しています。

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